古美術骨董品の買取は愛研陶芸株式会社へお任せ下さい!

愛研陶芸株式会社

広島にて古伊万里や伊万里焼を高価買取します

古伊万里や伊万里焼の買取について

今右衛門焼 花瓶 色鍋島

伊万里・有田焼は九州の肥後国で作成された焼物で、鮮やかな色彩の色絵磁器や染付を施した磁器が有名です。
朝鮮半島から渡って来られた陶工が現在の有田地方に窯を開いたのが始まりとされています。
初期は朝鮮半島の影響により白磁が主流でしたが、時代と共に中国の染付や景徳鎮の技法を取り入れたりして発展して行きました。

現在でも初期伊万里や古九谷様式として人気が高く、人間国宝の作品も多くあり、柿右衛門や今右衛門など全国的に有名な窯も多くあります。
海外にも多く輸出され、沢山の品物がヨーロッパやアメリカへ輸出されており、外国のお客様からの問合わせも多くあります。

弊社はそのような価値のある古伊万里・伊万里焼を高価買取しております。
また、新しい物か古い物、良い物かどうか判断が付かない物でも弊社担当者が品数に関わらず丁寧に査定買取致しますので、まずはお電話下さい!
弊社査定人がお客様が大事にされていた品物を一点一点を厳密に査定しご納得頂ける金額をご提示致します。
鑑定人の鑑定書、関係機関の認定書がある場合にはお品物と併せてご用意下さい。

古美術品や骨董品に限らず売りたい物、処分したい物が御座いましたら御連絡下さい。
実際に売るかどうか迷われている場合でもまずはお気軽にお尋ね下さい。
出張見積無料 査定無料 秘密厳守 現金にて高価買取りしております。

古美術品や骨董品はもとより人間国宝等の有名作家から現在は無名な作家の作品でも、一点一点丁寧に査定しご納得頂ける値段にて買取致します。
詳しくは買取査定担当者がご説明致しますので、どうぞお気軽にお電話下さい。

フリーダイヤル 0120-510-341

伊万里焼買取例

伊万里焼 飾り皿 鉢古伊万里 染錦 花鳥人物文鉢十四代 柿右衛門 湯呑柿右衛門 灰皿柿右衛門 白磁 獅子今右衛門 色絵磁器

人間国宝
十三代今泉今右衛門

形状に寄る分類
壺 大壺 水瓶 茶碗 茶入 鉢 唐獅子 布袋 干支 面 花入 皿 他色々

よくある質問とその回答

骨董品なのかさえ分かりませんが、買い取れますか?
一般的にはガラクタに見える品物でも欲しい人にとっては宝物ですので、一度見させて頂ければ他のものと同じように一点一点丁寧に査定買取致します。弊社が探しているものであれば通常よりも高額査定をお約束致します。
買取金額の基準を教えて下さい。
買取金額は品物ごとの流通相場等の弊社リサーチ結果に基づき、付属品や箱、時代や希少度合い等を加算して査定しております。弊社が探している品物であれば、一般的な相場価格よりもより高く査定買取することが出来ます。
出張査定無料となっていますが、査定は無料でも出張料金等は掛かりますか?
査定料金・出張費用・移動経費等の費用は、お取引成立・不成立に関わらず無料です。

骨董・美術品などの買取について、よくある質問とその回答

よくある質問とその回答 骨董・美術品などの買取についてよくある質問を弊社査定担当の末高がお答えします。 全般的な買取に関する質問 ● 高価買取と書いてありますが、本当に高く買って貰えるのですか? 弊社 ...

続きを見る

査定買取方法・買取品目・対応地域

選べる4つの査定・買取方法

出張買取 骨董品 美術品 無料査定買取 自宅訪問店頭買取 骨董品 美術品 持ち込み 無料査定買取宅配買取 郵送 骨董品 美術品 無料査定買取無料LINE査定 骨董品 美術品 買取

買 取 品 目

出張買取対応地域 無料査定 出張無料

広島県
広島市 海田町 熊野町 坂町 府中町 廿日市市 江田島市 呉市 東広島市 尾道市 福山市 府中市 竹原市 大竹市 三原市 三次市 庄原市 安芸高田市
山県郡 神石郡 世羅郡 豊田郡
他広島県内全域
岡山県
岡山市 倉敷市 笠岡市 備前市 瀬戸内市 総社市 高梁市 玉野市 津山市 赤磐市 新見市 浅口市 真庭市 美作市和気郡 井原市 英田郡 小田郡
加賀郡 勝田郡 久米郡 都窪郡 苫田郡
他岡山県内全域
山口県
山口市 岩国市 宇部市 周南市 下関市 長門市 萩市 光市 防府市 美祢市 柳井市 下松市 大島郡 玖珂郡 熊毛郡 他山口県内全域
島根県
出雲市 雲南市 太田市 江津市 浜田市 益田市 松江市 安来市 飯石郡 隠岐郡 鹿足郡 仁多郡 他島根県内全域
鳥取県
鳥取市 米子市 境港市 倉吉市 岩美郡 西伯郡 東伯郡 日野郡 八頭郡
他鳥取県内全域
その他地域
上記に無い地域にもお伺い致しますので、ご遠慮なくお申し付け下さい。

中国地方 買取地域 広島

おすすめ記事

越州窯

中国美術

2019/12/21

【越州窯(えっしゅうよう)】中国の陶磁器について 

華南地域の浙江(せっこう)省北部一帯の越と呼ばれた地域にあった青磁窯の総称です。 後漢代から南宋代まで約1000年続き、中国陶磁史の骨格を形成しました。 代表的な窯跡では、余姚窯(よようよう)、寧波窯(ねいはよう)、上虞窯(じょうぐよう)などが知られています。 唐〜五代には渋いオリーブ色の優れた青磁を焼成。素文、花鳥、雲鶴、波濤などの細い文様も描かれていました。 海外にも広く輸出されていましたが、北宋後期より衰退していきました。 参照:東京富士美術館 青磁四耳盤口壺(西晋時代) 参照:東京国立博物館 青磁 ...

ReadMore

買取についての疑問

2019/10/16

帯の査定買取のポイントについて

こんにちは。今回は前回の着物の買取査定ポイントに引き続き、帯の買取査定のポイントを弊社代表の末高に聞いてみましょう。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 着物と同じように帯が箪笥に眠っているので買い取って欲しいとのご依頼が多く寄せられます。和服を着る人が減ってきているので、帯を締める機会が少ないと思いますがいかがでしょうか? はい、確かに帯の需要も少なくなってきました。しかし、外国人旅行客や、帯をリメイクして袋や小物を作られる方、部屋のタペストリーやテーブルセンターに使いたい方からの欲しいとの ...

ReadMore

動画 掛軸のしまい方

2019/10/18

掛軸のしまい方(巻き方) 写真・動画付

こんにちは。今回のテーマは掛軸のしまい方(巻き方)です。 色々な巻き方がありますが左から巻く方法を写真と共に説明していきます。 ※説明で出てくる各名称は下の写真をご参照ください。 ① 左の風帯を表木に沿って折りたたみます。 ② 右の風帯をその上に折りたたみます。 ※折りたたまずにそのまま巻くと風帯が丸まって しまうので注意です。 ③ 次に巻紙を上下の風帯の間に差し込みます。 ④ そのまま掛軸の周りをぐるっと巻きます。 巻緒で掛軸を傷つけないよう保護するためです。 巻緒を中央より少し左に寄せ巻き始めます。 ...

ReadMore

買取について

2019/10/17

茶道具の買い取り・査定について ~点前道具編~

~抹茶茶碗 編~ こんにちは。 弊社が茶道具の出張買取に伺ったときに、数量や種類が多いのは抹茶茶碗・花器・香合・蓋置ですが、今回は抹茶茶碗をピックアップして買い取りや査定のポイントについて弊社代表の末高に聞いてみましょう。 それではよろしくお願いします。 こんにちは、宜しくお願いします。 お茶道具といえば、まず思いつくのは抹茶茶碗ではないでしょうか。 お稽古用からお茶会用まで多種多様で弊社査定の際にも数多くの御道具を色々と拝見させて頂いております。 一般的に良いと言われる抹茶茶碗は、基本に忠実に造られおり ...

ReadMore

鹿子木孟郎 岡山県岡山市出身の洋画家

岡山県縁の芸術家

2019/10/11

【鹿子木孟郎】岡山県岡山市出身の洋画家

弊社では鹿子木孟郎の作品を高価買取いたします。 お気軽にご相談ください。 鹿子木孟郎(かのこぎたけしろう)1874-1941 年表 1874年 岡山県岡山市生まれ。松原三五郎に師事。 1892年 上京。小山正太郎に師事。 1895年 美術教師となる。 1900年 渡欧。ボストンアートクラブで「日本人水彩画家6人展」開催。 1904年 太平洋美術会第3回展出品。京都で画塾を開く。 1908年 渡仏。ローランスに師事。サロン・ド・パリアカデミー・ジユリアン一等賞。関西美術院長となる。 1918年 エミール=ル ...

ReadMore

ライン査定

改めましてこんにちは!ブログ担当の野上です。
弊社では買取に力を入れており、多種多様なお品物を買取しております。
具体的な買取品目は現代作家作品 古陶磁器( 備前 信楽 伊賀 瀬戸 常滑 越前 丹波 伊万里 有田 九谷 薩摩 唐津 志野 織部 益子 萩 ) 日本刀 武具 刀剣 刀装具 ( 鍔 目貫 拵 ) 甲冑 茶道具 煎茶道具 鉄瓶 銀瓶 華道具 書道具 ( 古墨 硯 筆 ) 着物 古布 裂 和服 古民具 古家具 古民芸 絵画 洋画 油絵 日本画 掛軸 象牙 象牙製品 象牙原木 西洋アンティーク ガラス製品 翡翠 玉製品 貴金属 宝石類 木彫置物 仏像 仏教美術 蒔絵 漆製品 切手 コイン 古銭 剥製 革製品 中国美術品 朝鮮美術品 諸外国美術品 など様々です。
suetaka
「これはどうかな?」と思われた方は是非ご連絡ください。
出張査定・持込査定・インターネット査定やLINE査定などご都合の良い方法でご利用頂けます。
続きまして、2018年の骨董市開催予定が発表されましたので骨董市や骨董祭にお出かけの方はご参考にしてください!
各会場で開催の情報が入り次第随時更新しております。
皆様からお売り頂いた品物をお待ちのお客様にお渡しする大切なイベントです。
それぞれのイベントについてのお問合せは弊社または主催者のホームページからお問合せ下さい。
また、日程の都合上弊社が参加出来ない骨董市も掲載しております。
suetaka
弊社の出店する骨董市等につきましては、メールやお電話でお気軽にお問い合わせ下さい。
また、イベント会場だけではなく、中野本店や国泰寺店にも、ぜひお立ち寄りください。
お問合せはLINEやTwitterでもお受けしております!

-買取について

Copyright© 愛研陶芸株式会社 , 2020 All Rights Reserved.